私らしいダイエット方法を続けていければ痩せる事は可能

糖質制限ダイエットをして運動はしないダイエット方法

今までしてきたダイエットと言うと、糖質制限ダイエットや食べ順ダイエットなど、なるべく運動を避けた方法を試してきました。しかし思うような結果が出ないまま時が過ぎ、ふと気が付くことがありました。運動をせずにいた私の体のラインが下がっていたのです。今まではハリのあるポッチャリだと思っていたのが、気が付けば重力に負けたおばさん体形に。この状況を受け入れた時に、私はやっと重い腰をあげ運動をすることにしました。とは言っても、急に激しい運動では続かないと思い、アメリカで話題になっていると聞いていた“30日間スクワット”に挑戦することにしました。方法はとても簡単で、スタートを50回から始め、一日5回ずつ増やしていきます。三日ごとに休みの日を入れ、休んだ次の日は10回増やします。スクワットの回数を増やしていき30日目に250回を目指して続けていきます。スクワットのやり方もスタンダードのものではなく、海外で相撲スクワットと呼ばれるものでした。基本姿勢は足を広めに開き、つま先を斜め45度にむけます。息を吐きながら腰を下ろしていき、息を吸いながら元の姿勢に戻します。コツはゆっくりした動きでやることです。はじめは腰を下ろす時に姿勢が前のめりになってしまったり、足がプルプルして上手にできないこともありましたが、一週間もしないうちに慣れてきます。最初の三日間がとても辛かったですが、ここを乗り越えれば30日間は達成できると思います。私の結果としては、ウエストが-3.6cm・ヒップが+1.2cm・太ももが-1.4cmでした。ヒップは下がっていたお肉が上がったのでプラスになりましたが、鏡で見ると引き締まっているのが分かります。今回、食事制限などのスクワット以外のダイエットはしませんでした。今までは体重に一喜一憂していましたが、今回のダイエットでは見た目が変わっていくのが楽しかったです。徐々に回数を増やしていくので、運動が苦手な私でも続けられました。

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では短期間で痩せるにはどうしたらいいのか

ダイエットをする人は、一度は思った事があると思います。
短い時間で楽にダイエットをする方法はないのだろうか、とネットで検索をしたことがあるはずです。
しかし、世の中そんなに甘い事はないです。
楽してや短い時間でというものがあれば、大半は嘘です。もしくは実行不可能な物です。
ネットにあるいくつかのダイエット法を試したので間違いありません。
効果があったのは断食ダイエットくらいなものです。
それも倒れて医者に止められたので、あまり効果的とは言えません。
でも、仕事が忙しい人に時間を取れと言うのは酷い話です。
まず無理です。
そんな方の為に、苦しいけど短い時間で痩せられる方法を教えます。
基本的にダイエットは苦しいものですが、早く痩せたいなら苦しさが増すのは仕方ないことです。
食事量の見直しから入ります。
今、食べている量を半分に落とします。正直、2~3日程度なら問題ありませんが、この行為を月単位で行う場合はかなり苦しいです。
毎日お腹がなることになります。仕事場でお腹が鳴ると恥ずかしいですけど、我慢しなければいけないのです。
食べる物も改善します。
カロリーの少なく栄養のある物、豆腐や生野菜などに食事を変えていきます。
できれば、毎日朝か夜に果物も食べます。必ず一度は食べて必要があります。
なるべくすっぱい系の果物を推奨します。しかし、レモンの蜂蜜漬けなどカロリーのある物は除いてください。直接食べれないなら野菜にかけるかキウイなどの食べられる物を用意することが大事です。食べれなければ意味がないのです。
食事の改善を続けていればダイエットになります。が、短い時間で痩せる事はありません。あくまで下地作りです。
お風呂に入る際42度に設定し、6時間入ります。途中で倒れないように水分補給が必要です。温くなってきたらまた温めます。
これで、一月、長くても三月で痩せることが出来ます。ただし、のぼせない様に定期的に水分を取り、頭から水を被っていきます。
一つだけ問題があります。それは、なによりも暇な事です。防水加工のスマホで持ち込めば問題ないです。

自分の続けやすいダイエット方法を見つける

自分はダイエットに挑戦しており、今も継続中です。グリーンスムージーランキングで見つけたスムージーでジュースクレンズはしていますが、正直面倒くさがりで、疲れることや辛いことは大嫌い、できるだけ怠けたいという性格です。そんな自分のダイエット方法をご紹介します。まず無理をしない、ということです。気が向かないときはダイエットをしない。これがダイエットを成功させる第一の条件だと思います。自分は特別な運動はしていません。ジムにも通っていません。辛いからです。通勤時に、できるだけ電車の座席に座らない、エレベーターよりも階段を使う、食べる量をほんの少しだけ減らす。この”できるだけ”というところが大事なところです。”ダイエットをしなければ!”という気持ちはとてもいいことなのですが、それがストレスになり、たとえダイエットが成功しても、その後はリバウンドすることが多いです。頑張ってダイエットして、2か月で5㎏痩せて、2週間で5㎏リバウンドする、そんな経験が自分にも何度もありました。短期間で結果が出れば、その後に楽をできるという考えでしたが、ダイエット後もその生活習慣を継続させなければやっぱりリバウンドします。だったらほんの少しずつでいいから、徐々に生活習慣を変えていくのです。そしてその生活習慣が当たり前になれば、リバウンドすることもありません。自分はお菓子を食べますし、揚げ物も食べます。食べたいときは食べていいんです。ただその時に、ほんの少しだけ我慢するのです。ほんの少しだけです。唐揚げは10個食べたいなら9個にしておく。サラダにはドレッシングはいつもの量の10分の1減らす、などです。ほんの少しでいいんです。もちろんすぐに結果は出ませんが、あせってはいけません。他人は他人、あなたはあなたなんですから。まずはそのほんの少しの我慢を当たり前にできるようになることです。何か月、何年かかっても構いません。あなたのペースで続けることが大切です。徐々にですが、あなたは美しくなっています。ゆっくりと確実に。あなたのダイエットが成功するようにお祈りしています。

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細さじゃなくて見た目のバランスが大事です

ダイエットは見た目が命

正しいダイエットというのは、体重を軽くすることじゃなく体脂肪率を下げることです。
同じ体重でも体脂肪率が低い人と高い人では見た目がすごく違います。
筋肉質の人はどうしても体重は重めになってしまいますが、見た目は引き締まっているものです。
一方、脂肪が多い人は見た目は大きく見えるのですが、体重はそんなに重くなくて「え、そんなもの?」みたいな
印象を受けることもあります。
見た目重視のダイエットというと「細くする」ことに集中してしまう人がいます。
確かに太っているより細い方がいいというのは理解できますが、「細い人」として見られるでしょうが
「スタイルがいい」「ナイスバディ」と見られるかというとそれはまた別問題になってきます。
要はバランスがいいか悪いか。
それに尽きるのです。
太いだけ、細いだけではスタイルがいいとは言えません。
出るところは出て、引っ込むところは引っ込む、太い部分と細い部分のメリハリがある。
バストとヒップはある程度のサイズがあった方がいいのです。
バスト、ヒップは脂肪です。

体脂肪を落としたからといって痩せるわけではない

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体脂肪を落とすことばかり夢中になって有酸素運動をし続けると棒のような体型になってしまいます。
それを防ぐには無酸素運動である筋トレも少しは必要です。
ウエスト周りの脂肪はない方がいいです。
ここは細く、平らな方がいい部位です。
横から見てきれいなS字カーブを描く、そんな体型が理想だなと思います。
そして、腕と足です。
ここも細いだけではなく、腕、足の付け根はしっかりと太さがあってもいいのです。
そして手首、足首はきゅっと細く引き締まっていた方がカッコいいですね。
言うのは簡単、じゃあどうしたらそんな体型を作れるの?と思われるでしょう。
そんなに難しく考えなくても大丈夫です。
脂質の多い食事を避ける(和食がおすすめです)、有酸素運動を習慣化する、筋トレを少しだけする。
以上の3点を意識して生活すれば、自然と標準体重ぐらいにはなりますし、あるべきところに筋肉がついて
均整のとれた体つきに近づいていくと想像できます。
特にウォーキングは全身運動なのでおすすめです。
暴飲暴食、お菓子、お酒の摂りすぎは禁物ですが、少し楽しむ程度であれば問題ありません。
短期で結果を求めようとせず、数カ月単位で取り組むことが大切です。

ダイエットを功するには強い具体的な目標をたてることが必要です。

ダイエットを成功させるには、まずいつまでに何kg減量するのかという具体的な目標をたてることが重要です。ただなんとなく痩せるため、というあいまいな目標だと簡単に挫折してしまいがちです。私はダイエットのためにジムに通いはじめ、その時に4ヶ月で10kg減量するといった具体的は目標をたてました。そしてその目標を達成させるためには今何をしなければならないのか、をジムのスタッフと相談し、その目標を達成させるためのプログラムを作成してもらいました。そのプログラムどおりに週3~4回運動することと、夕食時に炭水化物を摂取しないことを続けること3ケ月で7kgまで減量することができました。目に見える成果がでてくると、さらに頑張ろうという気持ちになり、ダイエット成功につながります。大事なことはモチベーションを持ち続けることができるかどうかです。一人で運動して食事量の制限を頑張れる人はよいのですが、それは孤独との厳しい戦いでもあります。私はジムでスタッフに堂々とダイエットが目的でいつまでに何kg減量したい、ということを公言することにより、自分にプレッシャーをかけモチベーションを持ち続けています。公言することでジムのスタッフも協力してくれ、通いやすい環境になります。また、ダイエットに成功した後の自分の姿を想像し、これまで着れなかった洋服を着て出歩く姿を想像することもモチベーションのひとつになります。食事に関しては、量を抑えるために「空腹時には買物に行かない」「甘いものや太りやすいものの売り場に近づかない」など、極力買物にかける時間を少なくすることで余計な物を買うことを防ぐよう努力することもひとつの方法です。また自分を忙しくすることも大切です。忙しくて座ってテレビを見る時間をなくすことで余計な物を食べることも減少するはずです。私は仕事から自宅に戻ってそのままスポーツバッグを持ってジムに行くことを日課にすることでダイエットを成功させました。

おからクッキーでダイエット

あまーいクッキーだって痩せられる

ダイエットのためと、食事制限をすればするほど間食が我慢できなくなります。一日一食とか、ひとつの食材を食べ続けるようなキツイダイエットは、3日と持ちません。かといってカロリー計算ばっちりの調理や、原価の高い野菜や健康食品を使ったメニューなどもとてもできません。自分の食生活を見直したときに、やはり毎日の間食は、気になるところでした。朝ごはんを食べ終わってから3時間ほど経った10時ごろや、定時まであと一仕事の15時には、どうしてもチョコレートやおせんべいを口にしたくなってしまうのです。毎日間食をしているため、すっかり間食が習慣になってしまって、その時間になると小腹が空いてきます。ダイエットのためにこの間食をなんとかなくそうと考えました。でも今まで食べていたものを食べないでひたすら空腹を我慢することは、とても辛いです。

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最終的には間食をゼロにすることを目指しつつ、ワンクッションとしてカロリーの低い、太りにくい間食に置き換えることにしました。そこで私が見つけたのが、おからクッキーです。通販で1キロ入りを購入しました。おからクッキーは小麦粉の代わりにおからが使われているため、ローカロリーで食物繊維も豊富、歯ごたえがあるため満腹感が得られるという夢のようなお菓子です。もともとおからはその独特の匂いが苦手で、一口食べるまで不安でしたが、どこか香ばしさと優しい甘さがあり、とても美味しいクッキーでした。そのうち、自分でおからクッキーを焼くようにもなりました。お菓子を手作りすると、その砂糖の多さやバターの量に驚くことがあります。おからクッキーは砂糖も少なめで、バターも不使用です。苦手なおからの匂いを消すために、抹茶やカカオ、チーズ、ゴマなどを入れて焼いています。おからクッキーは歯ごたえがあるだけでなく、ちょっとモサモサとしています。水分を摂りながらでないと喉に詰まりそうになるのです。それもダイエットには向いているのです。水分を一緒に摂ることでお腹で膨らむので、食べすぎも防いでくれます。

実際に8キロ痩せたダイエット

余計なお肉がついてぷにぷに…ちょっと格好悪いですよね。ダイエットには食事制限や、運動が大切なのことは多くの方がご存知かと思います。でも食事制限は過度にしすぎると、体調に異変をきたすので、できる範囲がいちばん理想です。
わたしは3カ月で8キロ痩せることができました!8キロ痩せたら体型も大分変わり、着たいお洋服も似合う体型になれました。ではどうやって痩せたのか。それはとても簡単です。ちょっと食生活を変えてみたのです。
まず食事制限をしました。食事制限といいましても三食きちんと食べていました。朝食は普段通り食べます。お肉も野菜も何でも食べて大丈夫です。好きなものを食べましょう。昼食も好きなものを食べます。ラーメンだってハンバーグだって食べていただいて結構です。まだまだ午後も長いので、たくさん食べて体力をつけて下さい。ちょっと小腹が空いてお菓子が食べたくなってきたら、チョコレートをひとつふたつ、パンを食べちゃっても大丈夫です。そして1日の終わりに晩御飯です。そこで少し頑張りどころがあります。いつもお夕飯には白米などの炭水化物を食べてると思います。このいつも食べている白米の量を半分くらいにしてください。いきなりはちょっと、という方は三分のニでも構いません。急に行うのではなく、徐々に減らしていけばよいのです。炭水化物抜きダイエットはよく聞くと思いますが、本当に痩せられます。晩御飯の炭水化物を減らして、その分お野菜をたくさん食べましょう。煮物やおひたしなどカロリーの少ないものがおすすめです。またサラダを食べるときは、ドレシッングはノンオイル系のものを選ぶと更に効果が高まります。夜に油ものをとると身体に蓄積されやすくなるからです。ちなみに炭水化物をどうして食べたい時は湯豆腐を代わりに食べるとよいでしょう。わたしは湯豆腐にカレーをかけて食べてるといました笑慣れてきたら炭水化物を夜は控えていけばオッケーです。
そしてそれらと同じくらい大切なのがどの食事においても、いちばん最初に野菜を口に入れてください。そいすると胃の吸収が野菜から始まり、油の吸収を抑えてくれます。
これさえ押さえ実行すればきっとあなたも痩せられます!

通勤電車の中でダイエット

いくらダイエットしたくても、そのために時間を取るのってめんどうですよね。フルタイムで働いていると、帰宅後も洗濯物を片付けて、食事を作って、ちょっとテレビを観て、お風呂に入ってといった具合にあっという間です。ダイエットは毎日続けることが大切なので、土日の休みに1週間分まとめて、なんてできないですし・・・。食事の中でダイエットをすれば、確かに毎日続けられます。しかし、食事制限によるダイエットはリバウンドしやすく、空腹感や我慢に耐えることが求められます。適切な食事を摂っているという前提であれば、やはり運動によるダイエットが1番なのです。毎朝30分時間があれば、自宅から1駅分歩くのも良いでしょう。昼休みに近くランニングやヨガをするのも、時間の有効活用です。スーパーへ食材を買いに行くときは車を辞めて自転車にすれば、環境にも優しいです。でも実際のところどうでしょう。朝30分も時間があれば目覚ましをかける時間を遅くしたいと思うし、昼休みは仕事がずれ込んでお弁当を食べるだけで鐘が鳴るし、雨が降れば自転車も使えません。1日の中でどこかに時間がないか見直した時、通勤時間というのは自由な時間になります。少なくとも平日は、朝晩2回は乗らなければならないし、目的の駅まで決まった時間過ごすし、コレをしなければいけないという制約も無いです。この時間をダイエットに使えればとても効率的です。電車で行うダイエットは、インナーマッスルを鍛えることです。ダイエットでは脂肪を燃焼させるだけでなく、筋肉を鍛え新陳代謝を上げることも重要です。方法は簡単、電車の中で立っているだけです。席には座らず、つり革や手すりにもつかまらず、電車の揺れに耐えるようにただただ立っているだけです。ただこれだけでも、お腹や背中、ふくらはぎの筋肉に負荷がかかります。正しい姿勢を意識したり、かかとを上げたりすれば、さらに効果は増します。持っているカバンを後ろ手にしたり、腕を半分伸ばした位置で持つようにすると、腕も鍛えられます。

ダイエットは誰かと競い合うと上手くいく

ダイエットは、一人でやるよりも誰かと一緒にやったほうが上手くいきます。一人だと甘えが出てきてしまいますし、少しでもリバウンドしてしまうと辛くて投げ出してしまうからです。
一方、誰かと痩せるゲームのようにしてダイエットに取り組むと、遊び感覚で続けることができます。
お互いに自分の目標体重、痩せたら何がしたいか、などを教えあっておくと、上限が決められているので取り組みやすくなります。
ダイエットのポイントは、体重設定ではありません。痩せたら何がしたいのかという具体的な目標を持つことです。例えば痩せて堂々と水着を着たい、お腹の肉で苦しくならないようにしたい、血糖値をこれくらいまで下げたい、など具体的なことを掲げておくと良いです。
お互いの目標が見えている状態で取り組むと、励ましあいやすくなります。
一人でダイエットしていると、次第に何のためにダイエットしていたのかわからなくなってしまうことがありますが、複数人で取り組めば刺激し合えるので目標を明らかにして継続することができます。
身近にダイエット仲間がいればそれが一番良いですが、適当な人がいないのであれば、SNSなどでダイエットコミュニティーに参加しても良いでしょう。
毎日体重を書き込んだり、食べたものを書き込めるようなサイトもあるので、そこを活用すれば孤独ではないダイエットができます。
痩せるだけを目的にしてしまうと辛いですが、競争のようにして行うと、競争心が芽生えるのでうまく続けることができます。
万が一太ってしまった時にはお互いに励ましあいながら、時には叱咤激励されながら続けられるので、途中で投げ出してしまう可能性を減らすことができます。
競い合う過程では、できるだけ毎日の食事記録は残しておいたほうが良いです。何を食べたか、そしたら体重はどう変化したのか、を記録しておけば、停滞期に入ってしまった時にそれを見直していくことで励みにすることができるからです。

肉とスイーツを食べると太るのか?ダイエット的な目線で考えてみた

大好きな物は焼肉とドーナツです。
そんな私がダイエットに挑むのは無謀かとも思われますが、好物を食べつつも痩せることができました。
焼肉は太ると思いがちですが、実際そうではなく、一緒に食べるご飯やビール、そして美味しくてついつい食べ過ぎてしまうから太るのだと思います。
なので、私は肉と野菜のみ。
肉はカルビやホルモン、豚トロなどの脂肪分が多い物は控えめにして、タンやレバー、砂肝、ハラミなどを多めに食べます。
どうしても飲みたいビールは糖質オフにしました。
ずっと糖質オフを飲み続けていると今ではこれが一番になりました。
それとタレです。焼肉のタレ。
これが結構甘辛で砂糖が結構使われていると思い、塩またはレモンオンリーにしました。
タレを使わないと肉本来の味を楽しめて更に美味しく感じます。

次に時間です。
これが1番苦労したのですが、夜7時までには夕食をすませる。
これを徹底しました。
もし過ぎてしまったら夕食は断念します。
断念するともちろんお腹は減るので、小腹サポートのクッキーを食べて耐えます。
でも糖質オフのビールは飲みます。
炭酸はお腹で膨れるし、空腹で飲むと早めに酔いが回るので空腹を耐えることなく眠りにつけます。

1日の食事としては、朝はフルーツと豆乳。
大体バナナが多いです。
安いし手軽だしお腹にもたまり美味しいので、毎朝バナナ1本と豆乳を一杯飲んで出勤します。
それに朝のフルーツはとても良いらしいです。酵素がいいとテレビで見ました。
豆乳も大豆イソフラボンを摂取できるので女性にはかかせません。

お昼ご飯は普通に食べます。
職場の人と一緒にランチすることが多いので、外食で一食分を普通に食べます。
その際メニュー選びで注意していたのが、揚げ物は食べない。です。
ハンバーグ、生姜焼き、焼肉定食、若鶏のステーキ。
鯖焼き定食、焼鮭定食、ホッケ定食、銀鱈定食。
大体このようなメニューを食べています。
大好きな肉と大好きな魚をお昼にしっかり食べます。
これで午後の仕事も元気にできます。

間食はなしです。
ブラックコーヒーを飲んで安定させます。
ちなみに飲み物は甘いものはNGです。
私はブラック派だし甘い飲み物は飲まないので苦ではありませんでした。

そして夜。
先ほど焼肉の話をしましたが、焼肉じゃない日はなんでもいいので肉を食べます。
私がよく食べていたのは大好きな鶏肉です。
鶏肉一枚を塩胡椒して焼く。
それだけです。
きゃべつがあればきゃべつに巻いて、なければそのまま肉とビールで乾杯です。
豚肉だったら生姜焼きにしてそれだけ食べます。
大体200g?300gくらい食べます。
肉とビールで結構お腹は満たされます。
もう一度言いますが、19時までに食べます。
間に合わなかったら断食です。

最後に大好きなスイーツですが、スイーツ置き換えダイエットです。
スイーツを食べるときはご飯を断念します。
なのでお昼にドーナツを食べるなら鯖焼き定食は諦めます。
夜にドーナツを食べるなら焼肉を諦めます。
食べる量はドーナツなら3個、ケーキなら2個。
大体600キロカロリー未満になるようにして食べます。

ちなみに運動は苦手なのでしていません。
仕事柄デスクワークが多く、1日の歩数は3千歩ほど。

このダイエットを今でも続けていますが、あまり無理をしていないので長く続けられます。
いきなりどかっと減ることはありませんが、キレイにばれずに痩せることができます。
私は一年で10キロ痩せました。
スイーツが食べたくて1週間ずっと夕食がスイーツだった事もありますが、肉よりもお腹が減りやすくなるだけで自分自信は満たされるので楽々ダイエットができます。

これが私のダイエット方法です。